TOCCA(トッカ)ビューティーはアロマキャンドルだけじゃない!


セレブの芸能人がブログで紹介しているギフトとして有名になったTOCCAのキャンドル


日本の芸能人や若いセレブのブログでよく拝見することの多いTOCCA(トッカ)のビューティー&ケアのシリーズ。
ブログで見る中で一番人気というより定番になっているのはキャンドルです。

しかーーーし!
TOCCAの魅力は、その洗練されたフレグランスにあります。
優しい包み込むような上品さを醸し出してくれる香りは、キャンドル以外にもちょっとしたライフスタイルの中に取り込めるアイテムがあるんです♡


まずは、TOCCAが選りすぐった選ばれた香りをご紹介!


商品を選ぶ前に、香りのイメージを頭に入れておきましょう!

クレオパトラ

さわやかな凛とした中に静かな強いパワーのある女性を感じさせるエキゾチックな香りがクレオパトラ。

フレッシュな輝きを放つグレープフルーツとグリーンが、センシュアルなホワイトジャスミンに抱かれていく魅惑の香り。リッチでエキゾチックな残り香が絶世の美女と呼ばれた女王のように人の心を惑わせます。

ステラ


爽やかさの際立つオレンジの元気な香りの中にムスクの上品な香りが表面を包み、可愛らしく元気で且つ上品な女性をイメージさせる香り。

瞬く間に広がるブラッドオレンジに潜むスパイシーなリリーが、フリージアとオーキッド、ムスクを誘う戯れの恋の香り。美しく気まぐれなイタリア娘のように、フレッシュでありながらセンシュアルな印象を与えます。

フローレンス


自然を愛する女性。強さ=魅惑的を思わせる香りです。
アロマの精油に慣れている方であれば、たまらない個性を感じるフレグランスです。

ガーデニアとスミレ、ベルガモットが誘うように溶け合い、アイリスとウッドに優しく包み込まれていく上品な香り。洗練された女性らしさを演出します。

リリアナ

こちらも魅惑的な香り。
一本の花より花束が似合う、人々から愛され苦労を陰に隠し努力している強い女性をイメージさせます。

レリーフが施されたキャップと、ころんとした丸みのあるボトルが愛らしいオードパルファム。いつまでもそばに置いておきたい、私だけの宝物。リリアナの香りはジャズ全盛期の夕日に輝くガーデンパーティーに漂うミュゲ、ガーデニア、ピオニーの花束の魅惑的な香り。

グレース


人気の高いグレース。
優しい爽やかなフローラルの香り。

ローマでは希望のシンボルとされ、花の女王とも呼ばれる大輪の白百合、カサブランカのイメージそのままの輝くように優雅でフレッシュな香り。永遠のクール・ビューティーと呼ばれた王妃へのオマージュ。

グラッシエラ

圧倒的な美貌と品格に満ちたグレース・ケリーを想わせる、フルーティーでフローラルな美しく芳醇な香り

キョウト

金木犀が咲く京都の古寺をイメージしたという、どこかノスタルジックで繊細な、アプリコットにも似た馥郁とした香り。澄み切った秋空の下、はらはらと散る小さなオレンジ色の花たちが小道を金色に染めていきます。

ユマ

魂をゆさぶるマンボのリズムを思わせる、蜜がしたたるようなグアバとレッドカラントの甘美なコンビネーションが印象的な香り。脅威の歌声とエキゾチックな美貌で一世を風靡した、ペルーの伝説のシンガーへのオマージュ。

ヴァイオレット

圧倒的な美貌と品格に充ちた グレース・ケリーへのオマージュ。
うっとりするほど上品でふんわり優しいフローラル。

マルゴー

グリーンガーデニアとスミレのやわらかなノートに、 カシミアウッドやムスクの香りと、バニラが深みを与え、 温もりと優しさで包み込んでくれます。

ジュリエッタ

レリーフが施されたキャップと、ころんとした丸みのあるボトルが愛らしいオードパルファム。映画監督と女優である妻とのラブストーリーを描く、グリーンアップルとチューリップの甘く優美な香り。

ビアンカ

海を眺めながらのティータイムのような、グリーンティーとシトラス、ローズが溶け合う爽やかで甘い香り。


詰め合わせのギフトセットも♡数種類の香りのミニサイズキャンドルをセットにしても◎


好きな香りを選べなかったとしても、セットになっているものをギフトセットにできます。
トラベル用のミニサイズです。

特別TOCCAの愛用者さんにプレゼントするのでなければ、色々な香りを楽しめた方にGOOD♡

トラベルキャンドルセット


お礼などには、TOCCAの柔軟剤を。ワンランク上なのに実用的なギフトセットを贈る


TOCCAの衣類に優しい下着用の柔軟剤。
普段は下着も洋服も一緒!という方も、「下着用柔軟剤」を貰うことで、ちょっとしたワンランク上の生活を楽しむ事ができます。
なかなか生活に追われていると「わざわざそこまで…」と思ってしまいがちな事も、ちょっと意識を変えて手間をかけるだけで、普段より作業は多いはずなのにあのせかせか追われている感じが薄らぐものです。

気分も上がり、毎日余裕があるわけではないけれど、たまには自分が向上する”何か一手間”を取り入れて行くのもいいなと思えるようになるはず。